日常の小さな幸せ探しのお手伝いBeDo+体験レポート①
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日常の小さな幸せ探しのお手伝いBeDo+体験レポート①

今回はMindful.jpスポンサーの「BeDo+」が提供するサービス「ココロを調和する、”あなた”のウェルビーイングを目指す交換日記」をコンセプトにしたサービス「BeDo+」を、マインドフルネスにも興味深々の読者3名に1か月間モニターの感想をインタビューしました。BeDo+を体験してみたリアルな声をお届けします。

■「BeDo+」とは・・・?

LINEで日々の感情とウェルビーイング指数を記録していくサービスです。今ままでもこういったアプリはありましたが、「BeDo+」のすごいところは、プロのカウンセラーやコーチが質問を投げかけて、やりとりしてくれるところです。

日々の出来事、感情や気付きにフォーカスして質問してくれます。自分のLINEの返信にさらにBeDo+が質問を投げかけてくれるので、自然と自分の感情を深掘りして、観にいく習慣ができます。

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また、その日の感情を「ウェルビーイング指数」と「ココロの天気」でも聞かれ後から見返せるため自分が何に反応して感情が動いたか、などを振り返ることができます。

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そんなBeDo+さんのサービスをこちらの3名に体験してもらいました!

しずか:40代2人のお子さんのママ/毎日が忙しくあっという間
ぽみえ:40代/一人暮らし/日々の感情に波がある
はるな:30代/一人暮らし/自分の気持ちをオープンにするのは苦手

■LINEのやりとりから、日常の見方が変わっていった

──やりとりは顔の見えない相手とでしたが、コミュニケーションを取るのに不安はありませんでしたか?

(全員)無かったですね!

(はるな)まず、BeDo+が先に「今日仕事でミスをしましたが、先輩に話を聞いてもらってすっきりしました」という感じで話題を出してくれた上で「あなたはどうでしたか?」と聞いてくれたので、どのくらいの文章量や絵文字で良いのかが分って、それに合わせて返信していました。

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──やり取りの中でどんな発見がありましたか?

(ぽみえ)私は感情の起伏が大きいタイプなのでネガティブになったとき、BeDo+からの質問でポジティブに引っ張ってもらえました。
質問に答えていると「今ネガティブなんだな、もっとネガティブになる前に息抜きしたい!」と自分の気持ちに気付けるようになりました。やり取りの中でポジティブになるきっかけや行動を見つけやすくなっていたので、ネガティブになりかけた時どうすればご機嫌になれるか、を考えて行動できるようになりましたね。例えば仕事で煮詰まったら散歩してみたり、公園でサンドイッチを食べてみたり・・ポジティブに戻すための行動を起こすところまでBeDo+に手伝ってもらいました。

(しずか)「今日はどんな一日?」って毎日聞いてくれるんだけど、ココロの天気が曇りばっかり続いて晴れにしたいな、と思ってました。その時に「小さな幸せはありませんか?」という問いかけに、振り返ってみると公園で子供とお菓子を食べて笑っている時間に気付いて「幸せってこういうことかも・・・?」って思えたんです。

■気軽に話せる相手

──毎日話しかけてくれる方の人物像はありましたか?

(しずか)勝手に、30代OL女性をイメージしていました笑。仕事での出来事や「こんな鍋が美味しかったです」って話してくれたから!

(ぽみえ)私の場合は、カウンセラーかな?と思っていました。いつもニュートラルな視点で話してくれる。BeDo+の方から軽い雑談程度ですが、個人的な話もしてくれることで、こちらが話しやすい雰囲気を作ってくれているように感じました。

(はるな)うーん私は・・。友達とも先生とも違う・・・メンター的な感じ?こういうご時世で出かけられないし、特に私は一人暮らしだから、誰かと何気ない日々の出来事についてコミュニケーションをとる機会が少なくて。BeDo+とのやりとりで精神的にもリラックスできる効果があったかも。

──特に人物像は意識せず気軽に話せる相手、という印象なのですね。

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■書くというより話す、に近い?

──BeDo+からの質問に毎日返信することが苦にならなかったですか?

(はるな)ならなかったです!顔が見えないですけど、相手がいる感じがして。書くというより話すに近い感じかもしれません。

(ぽみえ)私もそう感じました。リアルな人が回答してくれるので、よくあるチャットボットのような無機質さはありませんでしたね。
ただ、質問に答えているうちに、もっと自分の深いところにある感情を伝えたくなったんですが、なかなか言語化できなくて・・・「声で伝えたい!」って思っちゃいました。話す方が、文章にする時に削ぎ落としてしまった小さな感情も伝えられるような気がしたので。声のトーンとか、抑揚とかでも感情が残しやすくなるかも。

──確かに声だとリアルに感情が乗って、よりその時の気持ちが表れやすいかもしれませんね。

このインタビュー後、音声メッセージでもやりとりできるようになりました!ユーザーの声に素早く対応いただきありがとうございます。

■こんな人に使ってもらいたい!

──最後にどんな人にオススメしたいですか?

(しずか)毎日が同じことの繰り返し、と思っている人。
私にとっては、BeDo+と対話することで毎日の自分自身の行動を振り返れたことが大きかったですね。自分一人では続かないけど、対話だから続けられる。その中で日々の小さな幸せに意識を向けられるようになりました。それまでは毎日同じことの繰り返しで張り合いが無いな、と思っていました。BeDo+を使った振り返りで毎日違った行動をしてることとか「あ、この瞬間幸せ」ってことに気付かされて・・・。
小さい幸せを1か月積み重ねると大きいよ、ってことを伝えたいです。

(ぽみえ)自分のことは二の次、という人にこそオススメしたいです。
BeDo+は客観的に「なぜそう思ったの?」って問いかけてくれるんです。それに答えていくと自分の思考のクセや幸せに感じるポイントに気付きやすくなりましたね。BeDo+とのやりとりを毎日続けていると自分が取りこぼしてる感情に気付いくようになって、それを拾い集めたくなるんです。感情ってすぐにどこかに消えてしまうので、BeDo+とやりとりする中で、もっと自分に興味を持って声をかけてあげたいって思うようになりました。

(はるな)日々忙しい人こそ使ってもらいたいです。
毎日生活していると●●しなければ、って無意識に時間に追われている人が多いと思うんです。特に仕事とか。そういう人こそ、5分でもいいから自分のために時間を使って自分がどう感じたかとか、出来事があったときの感情の動きを観察すると発見があって面白いです。毎日BeDo+とやりとりをしていると、だんだん自分の感情が変化するきっかけにも気付きやすくなってくるんです。そうすると例えば幸せを感じる瞬間と行動がセットになってることが分かって、他の組み合わせは何かないかな?って探したくなるんです。

▼インタビュー最後にみんなでパチリ。

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あなたも気付いてなかった自分の一面を発見したり、小さな幸せを感じながら毎日を心地よく過ごしてみませんか?
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