マインドフル・ライフスタイルメディア「Mindful.jp」

「マインドフルネスを私たちの日常に。」をコンセプトに、マインドフルネスを気軽に知る・体験する・実践するのきっかけを作るための、マインドフル・ライフスタイルメディア「Mindful.jp(マインドフル・ドット・ジェイピー)」です。

マインドフル・ライフスタイルメディア「Mindful.jp」

「マインドフルネスを私たちの日常に。」をコンセプトに、マインドフルネスを気軽に知る・体験する・実践するのきっかけを作るための、マインドフル・ライフスタイルメディア「Mindful.jp(マインドフル・ドット・ジェイピー)」です。

    マガジン

    コト・モノ・場所

    マインドフルネスに味わいたい、コト、モノ、場所、サービスを紹介します

    すべて見る

    2022年8月マインドフルネスな″コト・モノ・場所”ピックアップ

    こんにちは、Mindful.jp編集部の千夏です。 7月も後半になり、暦の上では大暑を迎えています。大暑とはもっとも暑い真夏の頃のこと。夏の風物詩と言えばなんでしょうか。風鈴、花火、お祭り、夏野菜、浴衣、水遊び。皆様それぞれ思い出に残る夏が過ごせますように。 8月のマインドフルなおすすめ情報です。 マインドフルネスなコト■私って自分に優しくないかもと思っている方へ。自分に優しさを向ける6週間 8月23日(火)20:00~21:30初回 6週間コース マインドフル ・セルフ

    スキ
    3

    2022年7月マインドフルネスな″コト・モノ・場所”ピックアップ

    こんにちは、Mindful.jp編集部の千夏です。 梅雨の真っ最中ですが、今日は気温が30℃を超え、窓から見える空はまるで夏空のようです。雨が少ない梅雨となるのでしょうか。 今年、初めて梅干しを漬けました。梅雨が明け、天日干しをするのが楽しみです。 さて、7月のマインドフルなおすすめ情報です。 マインドフルネスなコト■2022年も下半期突入!7月から新しい“リズム“始めませんか? 7月開始~各リズムによる ウェルビーイングな習慣をつくる“nesto(ネスト)“。リズムとは

    スキ
    12

    2022年6月マインドフルネスな″コト・モノ・場所”ピックアップ

    こんにちは、Mindful.jp編集部の千夏です。 五月晴れの空が嬉しいこの頃。「五月晴れ」という言葉ですが、旧暦使用時は梅雨を五月雨(さみだれ)と言ったため、梅雨の合間の晴れを「五月晴れ」と表したそうです。時代と共に言葉も変化しますね。 6月のマインドフルなおすすめ情報です。 マインドフルネスなコト■自然の音と星空に包まれるプラネタリウム体験 6月12日13:30~14:20 ハワイ島で収録した自然音とハワイの星空をプラネタリウムで味わうことができる。五感を研ぎ澄ませて

    スキ
    16

    2022年5月マインドフルネスな″コト・モノ・場所”ピックアップ

    こんにちは、Mindful.jp編集部の千夏です。 家の窓から見える葉っぱの緑がとてもきれいに色づいて、季節の変化を感じます。 皆さんはどんな春をお過ごしですか? 5月のおすすめマインドフルネス情報です! マインドフルネスなコト■恋人たちの一瞬、子どもたちの愉快な表情、人間と犬とのユーモラスな関係……一瞬偶発的なドラマを、冷静に愛情深く見つめる巨匠エリオット・アーウィットの視点。「観察の美学」を楽しむ 3月31日(木)~6月29日(水)(開催中) デジタル写真が主流の今、

    スキ
    9

    サラリーマンが旅するようにはたらく、暮らす、ミニマルライフ

    サラリーマンとして働くしんいちさんがコロナ禍での在宅勤務開始をきっかけに、モノを減らしてリュック一つで全国を旅するように暮らす日々を綴っています。

    すべて見る

    夏休みにゆっくり訪れたい!窓からの空・水・緑に癒される場所3選in西日本

    多拠点生活を続けてきて、お気に入りの場所が増えてきた。 会いたい人、美味しい物、つい時間を忘れて見入ってしまう景色… お気に入りの場所にもいろいろと種類がある。 今回は窓から見える景色に癒された場所を、カフェ、 ADDress邸、ホテルから1つずつ、厳選して紹介する。 【大阪市・北浜】まさに都会のオアシス「EMBANKMENT Coffee(エンバンクメントコーヒー) 北浜」こちらはランニング中に見つけたコーヒー店。 大阪市のビジネスの中心地と住宅地をつなぐ北浜に位置す

    スキ
    12

    僕の「桜」の楽しみ方

    今年もまた桜の季節が来た。 大阪に転勤してから3回目、多拠点生活を始めて2回目の春だ。 桜の写真を見ながら、この3年間で僕はどこで、どんな気持ちで桜を見ていたのか振り返ってみた。 2020年 在宅勤務のおかげで知った朝桜の美しさ 転勤後、はじめて大阪で迎えた2020年の春は、日本各地で非常事態宣言が発令されたタイミングだった。 外出はもちろん、大人数で飲食をすることも制限された。 これまでの春とガラッと雰囲気が変わり、静かな春の始まりとなった。 毎日の出社が在宅勤務に

    スキ
    17

    初めてなのに懐かしい街。門司港の魅力

    初めての滞在先で、地元に帰ってきたような懐かしい感覚になるのは、嬉しいものである。 今回は、2度滞在した福岡県北九州市のADDress門司港で感じたことを、書いてみる。 思い切って行ってみた門司港の家初めて門司港を訪れたのは、2021年11月下旬。 この出張は、博多にある顧客訪問がメインだった。 同じ福岡県とはいえ、門司港駅から福岡駅までは、特急で1時間半かかる。 アクセスが良いとは言えない場所をわざわざ選んだのは、理由があった。 愛媛県大洲市の家で知り合った方に、 「

    スキ
    24

    受け入れ難い出来事に遭遇したら「一回〇〇」すると心が軽くなる。

    ミニマリスト&多拠点生活と相性の良い趣味ミニマリストの僕の趣味は、ランニングだ。 ランニングは、靴さえあれば何処でも出来るスポーツだから、身軽な多拠点生活と相性がとても良い。 現在、地球1周40,000キロ走破を目標に走り続けている。ランニングについても話したいが、こちらはまた別の機会にしようと思う。 突然走れなくなってしまった。そんな趣味のランニングが突然、出来なくなった。 在宅勤務中に骨折した。 集中するために正座で作業をしていたら、いつの間にか足が痺れていた。 作

    スキ
    26

    Mindful Photos

    このマガジンでは、まさに「マインドフルネスでいる="今ここ"を感じている」から撮れた写真たちを中心に、日常にある何気ない瞬間を味わう楽しさを感じていただけたらと思います。 そして、読者の皆さんも自分の日常でじっくり味わいたい瞬間を見つけて、そんな時間を増やしていただけると嬉しいです。

    すべて見る

    龍ヶ窪 -わたなべさき-

    新潟県に、緑の綺麗な池があるということで、見に行ってきた。 駐車場で駐車料金を払うと、警備員さんに"池には湧水が湧いているので汲んでいくといいよ"と言われ、ペットボトルを持って池へと出発した。 駐車場から歩く途中、気持ちの良い川のせせらぎが聞こえる。 道中は木が鬱蒼としていて、日中だけど少し薄暗かった。 15分ほど歩くと、例の池に到着した。 辺りを漂うどこか神聖な雰囲気。 言い伝えによると、水がなく食糧危機に陥り、龍の卵を食べようとして龍を怒らせた村人が、必死に謝った結

    スキ
    10

    ミモザ

    たくさんの人の心をとらえる ミモザは不思議な花ですね。 風に揺れるミモザは、春の訪れを教えてくれました☺︎ ▼関連記事

    スキ
    14

    冬の日の滝-わたなべ さき-

    滝を見てきました。 滝壺の水は氷のように冷たかったですが、 自然は人を癒し元気にするパワーがすごく、この日はぐっすりと眠れました。 静かなる冬の空気を皆さんにお届けできましたら幸いです☺︎ ▼関連記事

    スキ
    11

    ほっと一息-わたなべさき-

    2年前の春、緑が綺麗なカフェに行った時。 ハーブティーでほっと一息。 過去の写真を見ていると、なんでもない日の写真がキラキラして見える時がある。 あれから世界はたくさん変わったけれど、 お茶を飲むとほっとする時間は、いつもここにある。 そんな変わらない時間に安心する。 いつもそこにあってくれて、ありがとう。 ▼関連記事

    スキ
    16

    Mindful.jp 便り

    Mindful.jpについてや、編集部からのお知らせ記事です。

    すべて見る

    少しだけって、マインドフルネス‐編集部ワカナブログ‐

    こんにちは。Mindful.jp編集部のワカナです。 私の趣味、ベランダ菜園で少量のインゲンが採れました。4本(4さや?)のインゲン…さてどうしましょう?自分で育てた大切なインゲンだけに愛着たっぷりなのですが、料理として使うにはかなり少ない印象です。 そこで思いついたのが「食べる瞑想」でした。産毛の手触りを味わい、少しだけ残っている花びらを観察したり。さっと茹でて色の変化を楽しみつつ、ゆっくりと口へ運びます。 なんとも甘く、ジューシーな味わいでした。4人家族で、1人1本

    スキ
    9

    5月のあれやこれやを徒然に。-編集長あやぱんブログ-

    こんにちは。Mindful.jp編集長 あやぱん こと、松元絢です。 今日は徒然ブログとして、5月を振り返ってみたいと思います。 5月は個人的に、毎週何かしらのイベントがあり、GWなんて1ヶ月前と思えないほど、遠い日のように感じます。 それでも、その時々は確かに、"今ここ"、マインドフルネスでした。 鎌倉の古民家でとある撮影。 7月から、「マインドフルネスに○○する」機会を、一緒に持てるようになりますー! その紹介ページ用の写真撮影にお呼ばれしてきました。 薪ストーブが

    スキ
    16

    手放すために必要な3つのこと-Mindful.jp編集長ブログ-

    こんにちは!Mindful.jp編集長 あやぱんです。 気がつけば、年が明けてから2022年の1/6が過ぎました。どんな2ヶ月間を過ごされましたか? 「今年は断捨離をして軽やかになるぞ!」と目標を立てた方もいるかもしれません。 さて、今回は「手放すこと」をテーマに書いてみたいと思います。 マインドフルネスやコーチングの仕事をしていると、思考や習慣、持ち物、仕事、など、もう止めたい、終わらせたい、手放したい、なのにできないという悩みを聞くことがあります。 よく「感謝して手

    スキ
    22

    こんにちは!Mindful.jp編集部です。-2022年メンバー紹介-

    こんにちは、Mindful.jp 編集長 "あやぱん"こと、松元絢です。 今ご覧いただいているマインドフルネス・ライフスタイルメディアMindful.jpは、「マインドフルネスを私たちの日常に」をコンセプトに、2020年11月28日に始動して、1年3ヶ月が経ちました。 私自身の妊娠出産で思うように活動できない期間も、粛々と記事を作り続けてくれた編集部の仲間がいます。そして、この度、新たに4名のメンバーを迎え、さらに充実したコンテンツを提供していく所存です。 今回は、そんな

    スキ
    31

    マインドフルネス子育て-お悩みにお答えします-

    マインドフルネストレーナーが、子育てのお悩みにマインドフルネスや心理学をもとに、自分の経験も交えてお答えします。

    すべて見る

    「ついつい他の子と比べてしまいます」-マインドフルネストレーナーが子育てのお悩みに答えますvol.1-

    「あの子は、もうこんなことができるんだ。それに比べてうちの子は…」 成長発達には個人差がある、頭ではそう理解していながらも、特に変化が著しい幼少期ほど周りの子と比べてしまいがちになりますね。 私自身、こちらの記事にも書いたのですが、自分でも疲れてしまうほど「比べる子育て」をしてきました。 改めまして、こんにちは。マインドフルネストレーナー、ライフコーチのワカナです。 この連載では、私自身も二児の母であり、子育てママのコーチングを数多く行ってきた経験から、マインドフルネスを

    スキ
    22

    子どもへのイライラが止まらない!-マインドフルネストレーナーが子育てのお悩みに答えますvol.2-

    子育て中は「仕事・家事との両立」などの忙しさもあり、ついイライラが抑えきれなくなることがありますよね。 イライラすることでエネルギーを消耗する日々は心身ともに疲弊していきますし、何より親自身を責めてしまう理由にもなりかねません。 改めまして、こんにちは。マインドフルネストレーナー、ライフコーチのワカナです。 この連載では、私自身も二児の母であり、子育てママのコーチングを数多く行ってきた経験から、マインドフルネスを活かした子育てについてお伝えしていきます。 さて今回は、冒

    スキ
    22

    2歳前後のイヤイヤ期、どう乗り切ればいい?

    「魔の2歳児」という言葉もあるように、子どもが2歳前後に訪れるイヤイヤ期に疲弊しているパパママは、少なくありません。私自身、長女のイヤイヤ期には”お手上げ状態”で、毎晩「イヤイヤ期 いつまで」と検索していました。 この精神的にも体力的にも辛い時期を、少しでも楽に、穏やかに過ごすためにはどんなことができそうか…私も過去を振り返りながら、改めて一緒に考えていきたいと思います。 イヤイヤ期は、なぜ起こる?突然ですが、まず親である私たちが2歳前後の年齢にタイムスリップしたと仮定し

    スキ
    20

    「私の子育て、本当にこれで大丈夫?」と自信を持てないとき-マインドフルネストレーナーが子育てのお悩みに答えますvol.4-

    子育てに正解はない…頭ではそう分かっていても、自分の子育てに自信が持てず、ひたすら子育て本を読み漁ったり。夜な夜な、ネット検索を繰り返したり。特にSNSの普及からも「周りと比べる」子育てになりやすい、現代の子育て事情。 子どもの成長発達と共に悩みも変化していくため、親の気が休まることはなく、常に子育てへの不安を抱えながら過ごしてはいませんか? 今回は、そんな子育て中のモヤモヤした気分から抜け出し、今までとは少しだけ異なる「子どもとの前向きな関係性」を築くためのヒントをお伝

    スキ
    20