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コト・モノ・場所

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マインドフルネスに味わいたい、コト、モノ、場所、サービスを紹介します
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#セルフコンパッション

30代女子・はるなの「リトリートチェア」のある一日。

「マインドフルネス瞑想を習慣にしたくてもなかなかできない」「瞑想の姿勢を保つのが辛い・・・」と挫折してしまっていませんか? そんなあなたに、マインドフルネス瞑想を正しい姿勢でラクに続けるためにぴったりな「リトリートチェア」をご紹介します。 最後には、嬉しいお知らせもご用意しました。 今回はMindful.jpスタッフの「はるな(35才・東京都内在住・金融機関勤務・一人暮らし)」がリトリートチェアをお試し。 あなたも、はるなと一緒にリトリートチェアがある一日を擬似体験してみま

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ポップな書く瞑想?!一月後の自分への贈り物-LetterMe体験レポート

「書く瞑想」という本が人気になっていたり、日記を書くと気持ちが整理されると言われたり。SNSやチャットの普及で、手で書くことに馴染みがなくなってきた昨今、ジャーナリング(=自分の気持ちを紙に書くこと)が良いというのは分かっていても、毎日続けるのは少しハードルが高いと感じられるかもしれません。 今回ご紹介するのは、そんな方にオススメなLetterMe(レターミー)というサービス。MIndful.jp編集長あやぱんが、参加してみたレポートをお届けします。 未来の自分宛てに書く

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「Compassionコンパッション」ジョアン・ハリファックス(著)-第2章「共感」-読書会レポート

マインドフルネスのコインの表と裏の関係、とも言われる「コンパッション」。近年では、リーダーシップのための重要な力としても注目されています。 コンパッションとは「人が生まれつき持つ『自分や相手を深く理解し、役に立ちたい』という純粋な思い。自分自身や相手と「共にいる」力」。 (本より引用) そのコンパッションについて書かれた本「Compassion(コンパッション)――状況にのみこまれずに、本当に必要な変容を導く、『共にいる』力」の2章「共感」の理解を深めるための読書会を実施

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