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サラリーマンが旅するようにはたらく、暮らす、ミニマルライフ

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サラリーマンとして働くしんいちさんがコロナ禍での在宅勤務開始をきっかけに、モノを減らしてリュック一つで全国を旅するように暮らす日々を綴っています。
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#ライフスタイル

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会社員が多拠点生活を始めたら、旅・仕事・生活が融合して「これ最高かも」と思っている話。

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながら、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴る。 僕は現在、41歳独身。人事系サービス企業の会社員として大阪支店長の職に就いている。平日9:00~18:00勤務・土日祝日休み、営業先にも行く、部下もいる。 一方で、"ADDress"という日本各地の非定住型シェアハウスに定額で滞在できるサービスを利用し、月の3分の2はリュック一つを持って多拠点生活をしている。 第一回目は、今どんな暮らしをしていて何を感じてい

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偶然は自分で呼び起こせる!「クランボルツ理論」は本当だった。

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながらも、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴ります。 ▼前回までの記事ピックアップ vol.1:会社員が多拠点生活を始めたら、旅・仕事・生活が融合して「これ最高かも」と思っている話。 vol2:会社員生活と多拠点生活は両立できる?!僕がADDressを選んだ理由。 京都市五条にある、元遊郭建築をリノベーションした、UNKNOWN KYOTO(アンノウンキョウト)。 新しく出来たと知り、今年5月の平日に4

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