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サラリーマンが旅するようにはたらく、暮らす、ミニマルライフ

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サラリーマンとして働くしんいちさんがコロナ禍での在宅勤務開始をきっかけに、モノを減らしてリュック一つで全国を旅するように暮らす日々を綴っています。
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#旅

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会社員が多拠点生活を始めたら、旅・仕事・生活が融合して「これ最高かも」と思っている話。

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながら、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴る。 僕は現在、41歳独身。人事系サービス企業の会社員として大阪支店長の職に就いている。平日9:00~18:00勤務・土日祝日休み、営業先にも行く、部下もいる。 一方で、"ADDress"という日本各地の非定住型シェアハウスに定額で滞在できるサービスを利用し、月の3分の2はリュック一つを持って多拠点生活をしている。 第一回目は、今どんな暮らしをしていて何を感じてい

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幸運の持ち主に「おめでとう」と声をかけたら、自分もおめでたい気持ちになった話

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながらも、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴ります。 ▼前回までの記事ピックアップ vol.1:会社員が多拠点生活を始めたら、旅・仕事・生活が融合して「これ最高かも」と思っている話。 vol2:会社員生活と多拠点生活は両立できる?!僕がADDressを選んだ理由。 藤井風の「帰ろう」が好きだ 僕が藤井風を好きになったのは、2020年5月20日の朝だ。【帰ろう】という曲を聴いたときに心を鷲掴みにされた。当

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ふらっと立ち寄ったコーヒースタンドで感じた「旅はいつでもどこでも出来るぞ」という話

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながらも、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴ります。 ▼前回までの記事ピックアップ vol.1:会社員が多拠点生活を始めたら、旅・仕事・生活が融合して「これ最高かも」と思っている話。 vol2:会社員生活と多拠点生活は両立できる?!僕がADDressを選んだ理由。 滞在先でまた訪れたくなる場所が見つかると嬉しいものである。今回は京都滞在中にふらっと立ち寄ったお店が、また訪れたい場所になった出来事を書いて

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会社員生活と多拠点生活は両立できる?!僕がADDressを選んだ理由。

この連載は、しんいちさんが、会社員として働きながらも、物を減らしリュック1つを背負って、旅するように暮らす日々を綴ります 僕は現在、41歳独身。人事系サービス企業の会社員として働きながら、"ADDress"という日本各地の非定住型シェアハウスに定額で滞在できるサービスを利用し、月の3分の2は多拠点生活をしている。 ▼ 今の暮らし方はこちら "多拠点生活"と聞くと、起業家や不労所得で生活している人など、時間や場所の制約を受けない人だからできる、と思われる方もいるだろう(僕

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